イギリス☆ウォーキング録
地図がうまく読めなくて夫やウォーキンググループのメンバーに頼りっぱなしですが、楽しく歩いています。
2025年3月31日
ベンチの変わった表記 (13)
イギリスでは、家族・友人が亡くなった後に、その方が愛した場所や縁があった場所にベンチを寄贈することがあります。たいていは故人の名前・生年・没年のみが記されていますが、個人を偲ぶ言葉が添えられていることもあります。
先週
子羊を見にペット・レベルへ
行く途中にヘイスティングス・カントリー・パーク自然保護区 (Hastings Country Park Nature Reserve) 内で見かけたベンチです。
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2025年3月28日
子羊を見にペット・レベルへ
2025年3月27日(木)
子羊がたくさん生まれる時期が近づいています。 先週出かけたイックルシャム (Icklesham) ではまだ見られなかったのですが(
ぽかぽか陽気に誘われてイックルシャムからウィンチェルシーまで
)、ペット・レベル (Pett Level) の農場では、1~2か月早く、毎年2月に出産させるので、もうけっこう成長している子羊の姿があるだろうということで、見に行きました。
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2025年3月21日
ぽかぽか陽気に誘われてイックルシャムからウィンチェルシーまで
2025年3月20日(木)
晴天で暖かくなるという天気予報を見て、バスでイックルシャム (Icklesham) に行き、ウィンチェルシー (Winchelsea) まで歩くことにしました。4マイル強(6.5キロほど)のウォーキングです。
歩き始めから程なくして、藁ぶき屋根のお宅を見かけました。並んで咲いている水仙にパッと気持ちが明るくなりました。
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2025年3月7日
プラチナ・ジュビリー・タイル壁画
2025年3月6日(木)
クロッカスの花を目当てに久しぶりに訪ねたアレクサンドラ公園 (
Alexandra Park
) で、こんな壁画を見かけました。
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2025年1月1日
新年のご挨拶(2025年)
謹賀新年
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます
ウォーキングに出かける機会が減ってブログの更新が滞りがちですが、細々とでも続けていくつもりです。
2025年が皆様にとって、楽しく笑えることの多い年になりますように!
2024年12月7日
ラム・ハウスで1930年代のクリスマス
2024年12月3日(火)②
ナショナル・トラストが管理しているライ (Rye) のラム・ハウス (
Lamb House
) に出かけました。
昨年は1970年代のクリスマスの情景が再現されていましたが(
ラム・ハウスで1970年代のクリスマス
)、今年は1930年代のクリスマスがテーマの展示が行われています。(昨年の記事とこの記事の写真を並べて違いを見比べるのも面白いと思います。)
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2024年12月6日
ライ・聖母マリア教会の聖樹祭
2024年12月3日(火)①
ライ (Rye) に出かけ、聖母マリア教会 (The Parish Church of St Mary) に立ち寄ってみたら『クリスマスツリー・フェスティバル』というイベントが行われていました(2024年12月1日~20日)。
ライの団体や商店などがそれぞれ趣向を凝らした飾りを施したクリスマスツリーの数々が、教会内に展示されていました。
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2024年11月14日
青空の下、イックルシャム散歩
2024年11月13日(水)
前回の記事
で「イギリスの11月第1週はどんより空」と書きましたが、打って変わって第2週は晴れの日が多くなりました。最高気温は10℃前後。予報によると、来週は最高気温が5℃前後になるとのことで、ぐっと寒くなりそうです。
この日は用事があり、イックルシャム (Icklesham) に出かけました。用事の前に少し歩くことにして、バスをやや手前で降り、1.5マイルほど(2.5㎞弱)のウォーキングを楽しみました。
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