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2026年6月1日

ウォルマー城の庭園

2026年5月30日(土)

イングランド南東部・ケント州の海岸近くにあるウォルマー城 (Walmer Castle) を訪ねました。


2026年5月24日

春のシェフィールド・パーク・ガーデン

2026年5月23日(土)

約7年ぶりに、ナショナル・トラストが管理しているシェフィールド・パーク・ガーデン (Sheffield Park and Garden) に出かけました。


2026年4月27日

グラインドからルイスまで&ルイス城跡

2026年4月25日(土)

久しぶりにサウス・ダウンズ (South Downs) のウォーキングを楽しむことにしました。

ふだんより1時間早く起きてバスで最寄りの駅に行ったところ、信号故障のため運休や遅れが多く出ているとのことでハラハラしましたが、幸運なことに、私たちが乗る予定にしていた電車2本(乗り継ぎ)は数分遅れただけで、目的地のグラインド (Glynde) 駅にほぼ時間通りに到着しました。


2026年4月19日

春のバトル修道院跡&古戦場

2026年4月18日(土)
 

晴天の土曜日。近所以外の場所で散歩したくなり、「バトル修道院跡 (1066 Battle of Hastings, Abbey and Battlefield) に行ってみる?」ということで、バスに乗って久しぶりにバトル (Battle) に出かけました。

2024年12月7日

ラム・ハウスで1930年代のクリスマス

2024年12月3日(火)②

ナショナル・トラストが管理しているライ (Rye) のラム・ハウス (Lamb House) に出かけました。


昨年は1970年代のクリスマスの情景が再現されていましたが(ラム・ハウスで1970年代のクリスマス)、今年は1930年代のクリスマスがテーマの展示が行われています。(昨年の記事とこの記事の写真を並べて違いを見比べるのも面白いと思います。)

2024年8月4日

久しぶりのバトル修道院跡&古戦場

2024年8月3日(土)

朝の用事を済ませた後、思い立ってバトル修道院 (Battle Abbey) に行ってみることにしました。「前回バトル修道院についての記事を書いたのはいつかな?」と確認してみたら、なんと2013年6月だったので驚きました。


まずは、1066年に起こった「ヘイスティングスの戦い」の古戦場に設けられた遊歩道(所要時間は小一時間)を歩くことにしました。

2023年12月19日

ラム・ハウスで1970年代のクリスマス

2023年12月18日(月)

ナショナル・トラストが管理しているライ (Rye) のラム・ハウス (Lamb House) を5年ぶりに訪ねました。


約300年前に建てられた、長い歴史を持つ邸宅です。

2019年12月20日

クリスマスのボディアム城で写真展鑑賞

2019年12月18日(水)


久々にボディアム城 (Bodiam Castle) に出かけました。「英国野生動植物写真コンテスト受賞作品展」(2019年10月5日~2020年1月5日)を見たかったのと、ボディアム城がクリスマスの時期はどんな雰囲気なのか興味があったからです。

2019年8月6日

ウィルミントン→アルフリストン→バーウィック②&アルフリストン牧師館

2019年8月3日(土)

ウィルミントン→アルフリストン→バーウィック ① からの続きです。


子牛がいるのが見えたので牛の群れの近くを歩くのを避け、(本当は写真で牛がいる辺りを通る予定だったのですが)少し遠回りしてアルフリストン (Alfriston) に到着しました。

2019年6月24日

シェフィールド・パーク・ガーデン睡蓮祭

2019年6月22日(土)


睡蓮祭 (Waterlily Festival) 開催中(2019年6月8日~7月14日)のシェフィールド・パーク・ガーデン (Sheffield Park and Garden) を訪ねました。秋以外の季節に出かけていくのは、これが初めてでした。

2018年8月20日

砂利が広がるダンジネス岬

2018年8月18日(土)

ケント (Kent) にあるダンジネス (Dungeness) 岬を初めて訪ねました。


どことなく荒涼とした風景が広がっています。この日は天気がよくなかったこともあって、うら淋しい感じがしました。

2018年7月26日

見どころが増えたラム・ハウス

2018年7月21日(土)②


作家ヘンリー・ジェイムズ (Henry James, 1843-1916) と E.F.ベンスン (Edward Frederic Benson, 1867-1940) が(それぞれ違う時期に)暮らしていたことで有名なライ (Rye) のラム・ハウス (Lamb House) 。今年から公開される部屋数が増え、展示も変わっているということで、訪ねてみました。

2018年5月11日

スコットニー城・邸宅

2018年5月8日(火)①

何と3年ぶりのスコットニー城 (Scotney Castle) です。ケント (Kent) のタンブリッジ・ウェルズ (Tunbridge Wells) 駅前からバスに乗ってランバーハースト (Lamberhurst) まで行き、少し歩いて午後1時頃に到着しました。天気がよかったので、「庭園だけぶらぶらしようか」と言っていたのですが、受付で「邸宅の見学をなさいますか?」と聞かれると、つい「はい、お願いします」と答えてしまいました(笑)。邸宅の見学には入場時間が指定されているチケットが必要ですが、平日で人出が少なかったので、待ち時間もなくすぐ入場することができました。また、邸内の案内係の方の話では「午前中は団体ツアー客でけっこう混んでいたんですよ。この後も午後2時頃に団体が来る予定です」とのことで、ちょうど谷間の時間に入れて、ゆっくり見て回ることができて幸運でした。

2017年12月18日

アイタム・モートのクリスマス

2017年12月14日(木)


「クリスマスの飾り付けをしているナショナル・トラストのお屋敷のどこかに行きたい!」という私の要望から、ケント (Kent) にあるアイタム・モート (Ightham Mote) を訪ねました。7年半ぶり2度目の訪問です。

2017年10月20日

秋の日のベイトマンズ

2017年10月16日(月)②


ストーンゲート (Stonegate) からバーウォッシュ (Burwash) まで歩いて(ストーンゲート駅⇔ベイトマンズ)、ノーベル賞作家ラドヤード・キプリング (Rudyard Kipling, 1865-1936) 一家が暮らしていたお屋敷「ベイトマンズ (Bateman's) 」を訪ねました。

2017年10月16日

2017年7月7日

ちょっぴりロンドン(2)

2017年7月4日(火)

所用があってロンドンに出かけました。


ロンドンに着いたのは午前11時過ぎ。用事先に向かって歩いている途中、ホース・ガーズ (Horse Guards) で行われていた近衛騎兵隊の交替式 (Changing the Queen's Life Guard) にたまたま出くわしました。

2017年6月18日

キュー王立植物園④

2017年6月13日(火)

キュー王立植物園③ からの続きです。


夫が見たがっている盆栽の展示場所に移動する時に、さらっと通過した岩石庭園 (Rock Garden) です。

2017年6月17日

キュー王立植物園③

2017年6月13日(火)

キュー王立植物園② からの続きです。


巨大な温室パーム・ハウスを挟んでバラ園の反対側には、パルテール(刺繍花壇)と池 (Palm House Parterre and Pond) があります。