ラベル ナショナル・トラスト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ナショナル・トラスト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年5月24日

春のシェフィールド・パーク・ガーデン

2026年5月23日(土)

約7年ぶりに、ナショナル・トラストが管理しているシェフィールド・パーク・ガーデン (Sheffield Park and Garden) に出かけました。


2024年12月7日

ラム・ハウスで1930年代のクリスマス

2024年12月3日(火)②

ナショナル・トラストが管理しているライ (Rye) のラム・ハウス (Lamb House) に出かけました。


昨年は1970年代のクリスマスの情景が再現されていましたが(ラム・ハウスで1970年代のクリスマス)、今年は1930年代のクリスマスがテーマの展示が行われています。(昨年の記事とこの記事の写真を並べて違いを見比べるのも面白いと思います。)

2023年12月19日

ラム・ハウスで1970年代のクリスマス

2023年12月18日(月)

ナショナル・トラストが管理しているライ (Rye) のラム・ハウス (Lamb House) を5年ぶりに訪ねました。


約300年前に建てられた、長い歴史を持つ邸宅です。

2019年12月20日

クリスマスのボディアム城で写真展鑑賞

2019年12月18日(水)


久々にボディアム城 (Bodiam Castle) に出かけました。「英国野生動植物写真コンテスト受賞作品展」(2019年10月5日~2020年1月5日)を見たかったのと、ボディアム城がクリスマスの時期はどんな雰囲気なのか興味があったからです。

2019年8月6日

ウィルミントン→アルフリストン→バーウィック②&アルフリストン牧師館

2019年8月3日(土)

ウィルミントン→アルフリストン→バーウィック ① からの続きです。


子牛がいるのが見えたので牛の群れの近くを歩くのを避け、(本当は写真で牛がいる辺りを通る予定だったのですが)少し遠回りしてアルフリストン (Alfriston) に到着しました。

2019年6月24日

シェフィールド・パーク・ガーデン睡蓮祭

2019年6月22日(土)


睡蓮祭 (Waterlily Festival) 開催中(2019年6月8日~7月14日)のシェフィールド・パーク・ガーデン (Sheffield Park and Garden) を訪ねました。秋以外の季節に出かけていくのは、これが初めてでした。

2018年7月26日

見どころが増えたラム・ハウス

2018年7月21日(土)②


作家ヘンリー・ジェイムズ (Henry James, 1843-1916) と E.F.ベンスン (Edward Frederic Benson, 1867-1940) が(それぞれ違う時期に)暮らしていたことで有名なライ (Rye) のラム・ハウス (Lamb House) 。今年から公開される部屋数が増え、展示も変わっているということで、訪ねてみました。

2018年5月11日

スコットニー城・邸宅

2018年5月8日(火)①

何と3年ぶりのスコットニー城 (Scotney Castle) です。ケント (Kent) のタンブリッジ・ウェルズ (Tunbridge Wells) 駅前からバスに乗ってランバーハースト (Lamberhurst) まで行き、少し歩いて午後1時頃に到着しました。天気がよかったので、「庭園だけぶらぶらしようか」と言っていたのですが、受付で「邸宅の見学をなさいますか?」と聞かれると、つい「はい、お願いします」と答えてしまいました(笑)。邸宅の見学には入場時間が指定されているチケットが必要ですが、平日で人出が少なかったので、待ち時間もなくすぐ入場することができました。また、邸内の案内係の方の話では「午前中は団体ツアー客でけっこう混んでいたんですよ。この後も午後2時頃に団体が来る予定です」とのことで、ちょうど谷間の時間に入れて、ゆっくり見て回ることができて幸運でした。

2017年12月18日

アイタム・モートのクリスマス

2017年12月14日(木)


「クリスマスの飾り付けをしているナショナル・トラストのお屋敷のどこかに行きたい!」という私の要望から、ケント (Kent) にあるアイタム・モート (Ightham Mote) を訪ねました。7年半ぶり2度目の訪問です。

2017年10月20日

秋の日のベイトマンズ

2017年10月16日(月)②


ストーンゲート (Stonegate) からバーウォッシュ (Burwash) まで歩いて(ストーンゲート駅⇔ベイトマンズ)、ノーベル賞作家ラドヤード・キプリング (Rudyard Kipling, 1865-1936) 一家が暮らしていたお屋敷「ベイトマンズ (Bateman's) 」を訪ねました。

2017年10月16日

2016年7月13日

夏のシシングハースト・カースル・ガーデン②

2016年7月9日(土)

夏のシシングハースト・カースル・ガーデン① の続きです。


シシングハースト・カースル・ガーデン (Sissinghurst Castle Garden) を訪ねたのは三度目でしたが、今回初めて菜園 (Vegetable Garden) を見に行ってみました。庭園に付設されているレストランの料理には、ここで育てた野菜や果物を使っているそうです。収穫に余分が出ると、売店で販売もしているとのこと。

2016年7月11日

夏のシシングハースト・カースル・ガーデン①

2016年7月9日(土)


三度目のシシングハースト・カースル・ガーデン (Sissinghurst Castle Garden) 訪問です。ふだんより1時間ほど早起きして、バスを三本乗り継いでシシングハースト村まで行き、そこから歩いて約30分。片道3時間ほどの道のりを頑張って(?)行ってきました。

2015年10月8日

ルバーブ?ラズベリー?

半年ほど前にスコットニー・キャッスル (Scotney Castle) を訪ねました。その時の記事(春のスコットニー・キャッスル)には書かなかったのですが、友達と別れた後で敷地内にある壁に囲まれた庭園を見に行ったら、入口にこんな掲示がありました。


「ワンちゃんたちへ・・・飼い主の方に庭園内には犬は入れないと注意してあげてください。」

さて、ここからが本題です。

2015年9月21日

ノール再び

2015年9月19日(土)


ケント (Kent) 州セブノークス (Sevenoaks) 駅から歩いて30~40分、ナショナル・トラスト (National Trust) が管理している「ノール (Knole) 」を訪ねました。前回ノールについてのブログ記事を書いたのが2011年8月末だったので、約4年ぶりです。

2015年5月23日

初夏のボディアム城

2015年5月21日(木)

すばらしい晴天、最高気温も16~17℃と爽やかな予報。夫が不意に「ボディアム城 (Bodiam Castle) に行ってみる?」と言い出しました。夫が退職して以来、週末でなくても出かけられるようになったのはうれしいことです。前もって予定や計画を立てて、その通り行動したい性質の私は「もっと早く言ってよね」と文句を言うのもしばしばですが(笑)。


2015年4月21日

春のスコットニー・キャッスル

2015年4月19日(日)


ブログがきっかけで知り合い、お友達付き合いしていただいているロンドン在住のおぎめぐさん夫妻と3年ぶりに会う機会が作れました。ケント (Kent) のランバーハースト (Lamberhurst) にある、ナショナル・トラスト所有のスコットニー・キャッスル (Scotney Castle) を一緒に訪ねました。

2014年12月22日

ベイトマンズのクリスマス(2014年)

2014年12月20日(土)


バーウォッシュ (Burwash) にある、ノーベル賞作家ラドヤード・キプリング (Rudyard Kipling, 1865-1936) が暮らしていた屋敷「ベイトマンズ (Bateman's) 」を2年ぶりに訪ねました。

2014年9月17日

アルフリストン牧師館を再訪

2014年9月13日(土)②

ポールゲートからアルフリストンまで の続きです。


昼食休憩後、ナショナル・トラスト (National Trust) が所有するアルフリストン牧師館 (Alfriston Clergy House) を訪ねました。